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Hakodate Hachimangu Shinto Shrine/函館八幡宮

Situated at the foot of Mt. Hakodate, this shrine has been loved and worshiped by local people. It enshrines three deities, an ancient emperor of Japan, a patron deity of navigation and a patron deity of shipmen.

Originally this shrine was built at the corner of a box shaped castle built by Masamichi Kono in 1445. Later, the shrine was moved several times and finally moved to today’s site. The main building was completed in 1913 with a style that was developed in Kamakura era (1192-1333).

In its precincts, there is a tall Japanese cypress tree that is more than 150 years old. Besides, there is a pond in which rare toads called Ezo hikigaeru live. 函館山のふもとにあるこの八幡宮は地元の人たちに昔から親しまれています。昔の天皇陛下、航海の守護をしてくれる神様、そして船乗りの守護をしくれる神様という三柱の神様が奉納されていてます。

もともとこの八幡宮は、河野正通によって1445年に立てられた箱の形をした城の片隅に建てられました。その後、八幡宮は数度移転し、最終的に今日の場所に落ち着きました。本殿が完成したのは1913年のことで、鎌倉時代(1192~1333)に発達した様式を採用しています。

境内には樹齢150年を超えるの杉の木や、エゾヒキガエルという珍しい種類のカエルが生息する池があります。
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Tag : Shrine

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